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軍基地
初突入時
スー
「ねえ ジャスティン! なんなの あれ!!」

ジャスティン
「なんだよ メイワクだな〜! でかい戦車が 走り回ってるぜ!?」

フィーナ
「あの暴走の中を 通らないと 建物には 入れないってこと?」

ブロック1
チャン軍曹
『シュシュシュッ シュシュシュッ フンッ』
「・・・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・・・殺!」
『アチョーーーッ!』

チャン軍曹(戦闘後)
「・・・・・・・・・・ ・・・・敗・・・・・・・・・・」

『ピンクカード』を手に入れた!


ジャスティン
「このカードは きっと 扉のカギだな これで先に進めるぞ!!」

・ライトニングスター部屋
サキ
「あたしの訓練場から 生きて出てくるとは なかなかやるじゃない じきじきに 相手をしてやる!」

ジャスティン
「ここ 訓練場だったのかよ! こんなことを やらされてたら 誰も兵隊に なろうなんて 考えなくなるぜ!!」

サキ
「うるさい! 訓練なんてものは きびしけりゃきびしいほど いいんだよ! ほら いくぞ!!」

サキ(戦闘後話し掛ける)
「ゆだん・・した・・・わ・・・ あたし・・・・が・・・・ 本気を出せば こんな・・・・」

・ブラッディローズ部屋
ナナ
「アタクシの ヨーヨー地獄を抜け出すとは なかなか みどころが あるわね! オーッホッホッホッ」

ジャスティン
「おまえら 本当に 兵隊を 訓練してるつもりかよ? こんな訓練じゃ みんな死んじゃうだろ!」

ナナ
「ええい 生意気な口を きくんじゃない! おしおきを してあげるわ!!」

ナナ(戦闘後話し掛ける)
「クッ・・・・ サキと・・・・ ミオさえいれば・・・・ おまえたち・・・・ おぼえて・・・・おき・・・・」

・デザートムーン部屋
ミオ
「なかなか頭は いいようね! わたくしの 訓練場を 生きて抜け出したことは 許せませんわ!」

ジャスティン
「バカに するなよな! こんな調子で 訓練のつもりなのか? 生きてて トーゼン! だろ!!」

ミオ
「まあ なんて元気が いいのかしら! どんな方法が お気に入りかしら? 死刑にして さしあげますわ!!」

ミオ(戦闘後話し掛ける)
「う〜ん・・・・ わたくしの計算より・・・・ 強いなんて・・・・ く・・・・ くやし・・い・・ですわ・・・・」

・カードがないとき扉前の装置を調べる
ジャスティン
「このドアを 開くための カードなんか いったい どこにあるんだ・・・・・・」

ジャスティン
「このドアを 開くには カードが必要なのか・・・・・・」

フィーナ
「このドアを 開くための カードは どこに あるのかしら・・・・・・」

フィーナ
「ねえ ジャスティン まずは カードを 探しましょう」

スー
「ジャスティン・・・・・・ カードがないと 開かないって」

スー
「ねえ プーイ カードは どこにあるのかしら?」 プーイ「ぷぷっ?」

・カードが3枚必要な扉
「カードチェック中 『ドアロック解除』 扉 開きます・・・・・・」

ナナ
「オーッホッホ!! よくここまで来れたわね だけど ここは通さないわよ」

ジャスティン
「またかよ! どこから先回りしたんだ!? 一度 やられただけじゃ こりないのかよ?」

サキ
「ええい ごちゃごちゃ うるさい! さっきは やられたけど 今度は そうは いかないぞっ!!」

ミオ
「そのとおりですわ! わたくしたち3人で 協力すれば 倒せないものなど ありませんわ!」

ナナ
「これから カレイなる技で 血マツリに してあげるわ! オーッホッホッホ!!」

サキ
「まずは きさまから ブチのめしてやろうか?」

ミオ
「わたくしの計算によれば いっしゅんで ケリがつきますわ」

ジャスティン
「しつこいぞ! おまえたち なんどでも 返り打ちに してやるから かかってこいよ!!」

サキ(戦闘後話し掛ける)
「これで・・・・・・勝ったなんて 思うなよ・・・・」

ナナ(戦闘後話し掛ける)
「あんた・・たち 勝ったつもり? まだ 最終試験・・・・が 待ってる・・わ」

ミオ(戦闘後話し掛ける)
「ま・・ まだ、 訓練は 終わっていませんわ・・ わたくしの計算どおり・・・・ですわ・・・・」

・将官の部屋
ジャスティン
「ミューレン! 何やってんだ? バールまで いるのかよ!! お前は やっつけられたハズだろ!」

ミューレン
「おお 訓練をすべて パスするとは なかなかに 優秀だな その技! 私の前でも見せてもらおうか!」

バール
「どれ わしら親子の力で もっと 立派な兵士に なるように 仕込んでやろう!!」 『ふっはっはっはっは!』

ミューレン(戦闘後)
「ううむ・・・・ 見事だ 技といい 動きといい すばらしい 兵士として 100点! 満点だ・・・・・・」

ジャスティン
「なに いってんだよ! オレが 兵隊になんか ならないって 分かってるだろ!!」

バール
「ク・・ククク・・だが まだ 終わらんぞ・・ 入隊の証の・・・・・・ 最後のカードは ここではなく・・塔の・・・・中だ・・グフッ!」

スー
「ねえねえ 何か変じゃない まるで あたしたちを 知らないみたいに そっくりな ベツジンさんなのかしら?」

フィーナ
「それに・・ 入隊の証しの 最後のカードって・・ いったい 何を言ってるのかしら?」

ミューレン(話し掛ける)
「ぐっ・・ こ この力っ! おまえが 最強なのか? 最強の兵士と 認められたというのかッ?」

ジャスティン
「オレ 兵隊なんか なる気はないぜ! 勝手に かかってきたのは そっちだぜ? 悪く思うなよ!」

バール(話し掛ける)
「・・・・ わたしは なぜ ここに・・・・ そして 何を していたのだ・・・・ 何を しなくては ならなかったのか・・・・」