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アレント博物館
エントランス
リエーテ(通路前に立っているリエーテに話し掛ける)
「この先が 展示室に なっています 展示アイテムが 足りないために 現在は不完全な展示となっています」


リエーテ(セーブデータ部屋の前にいるリエーテに話し掛ける)
「この先には グランディア本編の セーブデータが 収められています なつかしい思い出の場所へ どうぞ!」


リエーテ(預かり所にいるリエーテに話し掛ける)
「冒険に お出かけの際は 軽装でどうぞ! 一度 ご覧になった 展示アイテムは できるだけ こちらに お預けてくださいね」


リエーテ(トランスポート側にいるリエーテに話し掛ける)
「ああ いそがしい いそがしい 開館準備を いそがなくては!」

ジャスティン
「て・・ なにもしないで 立っているだけじゃん?」

リエーテ
「博物館の館長というものは いそがしそうに していなくてはならない と 前に 聞きましたが?」

フィーナ
「なんか カン違いしてるわね リエーテさんて 変わってないわね・・」


ジャスティン(店にいるギドに話し掛ける)
「ギド! ギドじゃないか? こんな所で何をしてんだよ!?」

ギド
「もちろん 商売に決まってるじゃないか! リエーテに 博物館の売店を やってくれって 頼まれたのさ」

スー
「アレントで 商売? お客さん 来るのかしら?」

ギド
「きみたちが 最初のお客さんだよ! ホンモノのリエーテとは 最近 会ってないし 久しぶりの 商売ってことさ!」

ギド
「商売なら オイラが 力になるからさ エンリョなく 言ってくれよな ただし 『正当な労働には 正当な見返りを』ね!」

ギド
「買い物なた 品物を手にとって 売りたいんなら オイラに相談してくれよ」


チット(店の側にいるチットに話し掛ける)
「あら 赤毛さんじゃない お久しぶりね!」

ジャスティン
「おまえ・・・・ えっと・・・・ チットって 言ったっけ? ギドと 商売してるのか?」

チット
「あたしの名前を 忘れちゃダメよ! 赤毛さん・・じゃなかった ジャスティンさんと その御一行さん!」

チット
「実は 突然 リエーテという人に ここに 連れてこられて 長老と 商売を始めることに なったはいいけど」

チット
「もう どれだけ 時間がたったのかしら? あなたたちが 初めての お客さんなのよ もう 退屈しちゃったわ!」

チット
「長老は アレントでは モゲ族の独占営業だって 喜んでるけど こんな調子で うまくいくのかしら?」


チット(再度話し掛ける)
「商売上手の長老が いっしょでよかった! でも 長老って どこから 商品を 仕入れているのかしらね?」


チット(再々度話し掛ける)
「あなたたちが 来てくれたおかげで やっと 営業を 始められるわ! 商売できれば あたしもオーケーよ!!」

上演室
フィーナ(パコンに話し掛ける)
「げっ やっぱり パコン!」

パコン
「そうだヨヨヨヨヨ〜ン」

ジャスティン
「なんで こんな所にいるんだよ! まだ フィーナを あきらめてないのかよっ!!」

スー
「そうよ そうよ! もう フィーナは ジャスティンの恋人なんだから!」 フィーナ「ちょ ちょっとスー・・」

パコン
「ボクには フィーナちゃんなんか 目に 入らないヨヨ〜ン 入るのは 奥さんだけだヨヨ〜ン

ジャスティン スー フィーナ
「ええっ!?」

パコン
「シーー!! シアターの中では 大声を 出したら ダメなんだヨヨヨヨヨ〜ン」

ジャスティン
「お前 結婚してから 変わったなあ・・ ひょっとして・・・・ 奥さんに 変えられたのかな?」


パコン(再度話し掛ける)
「いらっしゃいだヨヨヨヨーン 上映してほしい チケットを 買って来て ヨヨヨーン」


本編でパコンの商会にいた女案内人(話し掛ける)
「こんにちわ! シアターへ ようこそ! チケットを キカイに お入れください 自動的に 上演が 開始されます!」

資料室
ジャスティン
「やあ ダーリンじゃないか! ミルダは 元気にしてる?」

ダーリン
「来た時は いっしょだったのですが リエーテどのと どこかに 行ったきり 戻ってこないのです」

ジャスティン
「ダーリン ミルダが心配じゃないのかよ ・・まあ きっと平気だよな ミルダのことだもんな」

ダーリン
「ハッハッハッ その通り 何の心配もいりませんよ ・・・・たぶん」

フィーナ
「もう! 薄情ね! ・・・・でも それって ミルダさんのこと 信頼しているから 言える言葉よね」


ダーリン(再度話し掛ける)
「この部屋には グランディアの 世界生成に 関わる 資料が 集められていたのです」

ダーリン
「惜しいことに 一部の資料が 失われて しまっているのです ナゼなのでしょう?」


ダーリン(再々度話し掛ける)
「再び 資料が 集まれば 世界の謎が 解けるかもしれない! だが どこを探せば いいものやら・・・・・・」

図書室
デーリン
「やあ デーリン! アレントにまで来て 研究かい? 子供を ほうっておくと 後が大変だぞ!」

デーリン
「いやいや 下の子にも ツノが生えたんで 大丈夫 これで 私も研究に打ち込めます」

ジャスティン
「へ〜え! もう そんなに 立派になっちゃったのか じゃあ 顔もデーリンにそっくりなんだろ?」

デーリン
「ええ 村のみんなは わたしに とても 良く似ていると 言っています レーヌに来た時に 会ってやってください」


デーリン(再度話し掛ける)
「この部屋に あった本には 世界中の モンスターの くわしいデータが のっていました」

デーリン
「リエーテどのが 書かれたらしく 一部 おかしな所が ありましたが・・・・ それでも 研究用には十分なものでした」

デーリン
「残念ながら いくつか 無くなって しまって いるようですが・・・・」


ジン
「なかなか たくましくなったな おチビちゃんたち!」

ジャスティン
「ジンじゃないか? まだ 生きてたのかよ!」

ジン
「まだまだワシは現役じゃ! ・・・・・・ ゲホゲホッ ゴホッ ゴホッ」

スー
「あんまり 元気じゃないみたいね 身体を大事にしてね!」


ジン(再度話し掛ける)
「ここには ワシですら 見たことのない モンスターが 記録されておる ・・らしい」

ジン
「まあ よっく 勉強して 食われないように するんじゃな ワッハッハッ」

映写室
ドーリン
「ここはリエーテどのを はじめ 色々な かたがたの お姿が おさめられている場所なのです」

ドーリン
「ここは リエーテどのの フィギュアを 作るときには とても 参考になります! いやあ すばらしい!!」

フィーナ
「リエーテさんの フィギュアを 作りたがってるなんて ドーリンさん だけじゃないの?」


ドーリン(再度話し掛ける)
「ううむ リエーテどの〜〜〜 あの時の りりしいお姿を! 私の手で! いまいちど〜〜〜」

ジャスティン
「このおっさんは あいかわらずだな! まったく いい大人だってのに・・・・」

遊戯室
ジャスティン
「ラップ! ラップじゃないか!」

ラップ
「ああ ジャス! ジャスじゃねえか!? お前まで リエーテに 捕まったのか?」

ジャスティン
「捕まった? まあ 捕まったみたいなもんかな・・・・ なんか 『冒険』とか言われたんだけど」

ラップ
「いいじゃねえか! オレとニッキなんか この ワケの わかんねえ カラクリの 番人させられてんだぜ!」


フィーナ(ラップに再度話し掛ける)
「・・・・・・ねえ ラップ この部屋では いったい 何ができるの?」

ラップ
「オレも あんまり 知らねえんだけどよ・・ 遊ぶのに 丸っこくて 小さいなんかが 必要なんだってよ!」

ラップ
「なんだが よく分からねえんだよ くわしいことは そこにいる ニッキに 聞いてみろよ」


ニッキ
「やあ お兄ちゃん達! 久しぶりだね!!」

ジャスティン
「ニッキ! オレのこと 覚えてたか? 番人を させられてるんだって?」

フィーナ
「ねえ ニッキ! ここは いったい何の部屋なの?」


ニッキ(再度話し掛ける)
「どこかにある コインを持って来て そこのキカイに 話しかけると いろんなゲームが できるんだって」

ジャスティン
「へええ そうなのか? よく わかんないけど・・・・ なんか おもしろそうだな!」

ニッキ
「それに なんとかを やってると ポスターに 書いてあるみたいだけど なんだが 難しくて 読めないんだ」

甲板掃除REMIXをクリアする
「おめでとうございます! あなたの甲板掃除が 最高速でした 記念品を プレゼントいたします!!」
『ソニックベルト』を手に入れた!

バールの逆襲(成功する)
「タスカッタ.」

バールの逆襲をクリアする
「あなたは みごと バールの仕込みから 逃げることが できました 記念品を プレゼントいたします!!」
『バールのマント』を手に入れた!

フィーナのパンツ
ラップ 「なんだこりゃ? オレにゃ興味ねぇな こんなもん」
フィーナ 「こんなもん? どーゆー意味よっ」

フィーナのパンツをクリアする
「おめでとうございます 変人を 相手によくがんばりました 記念品を プレゼントいたします!!」
『怒りのムチ』を手に入れた!